「おバカ販促」!アマゾンにて予約受付中

この記事は4分ぐらいで読めます♪お付き合いください^^

まさかの「おバカ」がタイトルの本

ホントに発売されるんです。

こんにちは。

タイトルを聞いたときは、戦慄が走りました…
鈴の宿 登府屋旅館の遠藤直人です。

 

「おバカ」ですよ。

それも、芸能人のエッセイではなく、ビジネス書で「おバカ」。

まさかのチョイスに、編集部も思い切ったなーと思ったものです。

 

尊敬する草食系マーケティングデザイナー 米谷仁さんの本。

「おバカ販促」。

もうすぐ発売されるらしく、アマゾンで予約受付中です。

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おバカ販促

赤と黄色でおバカがひきたちます!

 

中身を見せていただいたわけではありませんが、この本の見どころを勝手に想像しました。

それは、著者の米谷さんが、仙台を中心にマーケティングのお手伝いをしていることです。

 

知る人ぞ知る話ですが…
仙台は、マーケティング的にはモニター都市といわれます。

モニター都市とは…「仙台でで売れる商品なら、他の地域でも売れる」という町。

つまり、お客さまの反応が極めて悪い町なんです。

仙台の方、ゴメンナサイ。
聞いた話です。^^;

そんな反応が悪い都市で長年、販売促進を手掛けてきて、「草食系マーケティング」をテーマに「売り込まずに売る」を実践してきた米谷さん。

最終的に行きついたのが「おバカ」っていうのは、実に興味深いです。

そのプロセスが、この本の見どころじゃないかなーと勝手に思っています。

 

人生初!私が表紙の本

「実は、本を出すんだよね…。」
と表紙の案を見せてもらったとき、ビビりました。

私の顔があったので。

ということで、今回の本。
実は、当館の事例もいくつか載っているそうです。

詳しくは知りませんが、掲載をOKしたので、多分載っています。

マーケティングっていうと、なんか学術的な感じがします。
販売促進っていうと、なんかガツガツしている感じがします。

でも、「おバカ販促」というとなんとなく気軽に読めて、軽い気持ちではじめられそうな気がしませんか?笑

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間違いなくいえるのは、事例満載ってこと。

たくさんの事例を見ているうちに、なんとなくマネすればうちでもできそう…。
そんな事例が1つはあるはず。

あとは、やるだけですよね。^^

著者の米谷さんもおっしゃってます。
「大量行動」と。

いかに行動をたくさんやって、継続できるか。
そのヒントになるのは、間違いない一冊です。

オススメです!!

 

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