車いすや歩行器具、お気軽にお持ち込みください

この記事は2分ぐらいで読めます♪お付き合いください^^

どうしても必要な車いすや歩行器具

慣れないと大変ですから。

こんにちは。

偶然に助られてる…
鈴の宿 登府屋旅館の遠藤直人(@naaot)です。

バリアフリーにチカラを入れている当館です。

実は、建てなおしたときから様々なところがバリアフリーでした。

当時は、それにあまり気づかず、ウリだとも思っていませんでした。

 

そのうちのひとつが、コチラ。

 

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廊下に歩行補助具もOK

 

当館は、お部屋で靴を脱ぐスタイルです。

玄関で靴を脱いで預ける宿もありますが、当館はそうではありません。

お部屋まで靴でOKなので、靴以外のものももちろんOKです。

車いすや歩行器具もお部屋の前までOKです。

ですので、使い慣れたものをぜひお持ちください。

お客室内は屋内用の車いすに乗り換えていただければOKです。
車輪カバーもございます。

 

お昼休憩なら、1階だけでも可能

今日は、毎年来てくださる介護施設のお客様が、車いす6台をお持ちになり、昼食を楽しまれました。

お泊りの場合、客室は2階か3階になります。
ですから、エレベーターで移動をしていただいております。

お昼のお食事つき休憩の場合には、1階のみでも可能です。

お風呂と宴会場が1回にあるので、宴会場でお食事。
そして、お風呂へ。

そんな使い方もできます。

もし気になるコトがあれば、お気軽にお問合せください。

 

 

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