立川こしら&仮面女子、甲子大黒天で運勢を占う

この記事は3分ぐらいで読めます♪お付き合いください^^

小野川温泉を一望できる絶景スポット

たいていのテレビ番組の最初の映像です。

こんにちは。

3世代でもラクラクのバリアフリー旅をお手伝いしています。
鈴の宿 登府屋旅館の 遠藤直人(@naaot)です。

小野川温泉でテレビの取材があると一番最初に映る場所があります。
「小野川温泉」という字幕とともに、こんな場所ですよと紹介される映像。

それが、甲子大黒天からの映像です。

最近は、ドローンもあるので空撮もできるようになりましたが、それ以前はここからの景色が一番使われてきました。

そんな名所、甲子大黒天。

あの2人が行くと、こうなります。

 

立川こしら&仮面女子、甲子大黒天に行く

 

甲子大黒天は、神仏混交です。

神社でもあり、お寺でもあります。
寺としては宝珠寺という名前です。

腕念珠づくりや、写経体験もしていますが…。

今回は、おみくじを引いていただきました。

ただお参りして、おみくじを引いただけなんですが、面白いですね。

このゆるいやりとり、たまりません。
吹きすさぶ雪もたまりません。

甲子大黒天の本堂は、とても広い。
旅館の宴会場より広い。

いずれは、この場所でも落語会をしたいなー、なんて妄想しつつ。

 

次回は、3月1日!

早くも次回の開催が決定しました!

 

寄席どうふ 立川こしら

次回は、3月あたまです!

 

開催が決定すると、ワクワクします。

次回は、どんな噺かなぁ、と勝手に妄想し出すので。

これまでの寄席どうふ。

 

第1回 11月18日

立川仮面女子 「寿限無」

立川こしら 「時そば」「火焔太鼓」

 

第2回 1月6日

立川仮面女子 「動物園」

立川こしら 「あくび指南」「死神」

 

当然ですが、毎回、演目が変わります。

こしら師匠の場合は、同じ演目でもパターンが違うものもあります。
どんな話が聴けるのか、開催日までのワクワクが止まりません。

そして、前座になってまだ半年の仮面女子さんの成長も見ものです。
定点観測のように2か月に1回、見れるのも楽しみです。

 

「落語を見たことがない!」
という方でも気軽に楽しめる落語会です。

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■詳細&申込サイト → 第3丁 寄席どうふ

 

 

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