ほたるまつりの素晴らしさ。それは、手づくり感

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ほたるまつりの第1日目、無事終了

今年もにぎわいました!

こんにちは。

お祭り大好き!
鈴の宿 登府屋旅館の遠藤直人です。

今年も無事終了しました。

当初は、「雨かも…」という不安もあり、天気が気になっていました。
結果的には、雨は降らず、曇りでやや涼しいお天気となりました。

今日も、様々な団体とのコラボで素晴らしいお祭りとなりました。

改めて、思ったのは…
ほたるまつりの見どころ。

それは、「手づくり感」です。

いわゆるテキヤさんによる出店もなく、Y-1グルメグランプリに出店する地域のB級グルメが立ち並ぶ屋台。
カレー、ピザ、コーヒー、唐揚げ、焼き鳥など。

そして、学生たちによる出店あり。
ステージでも地元の方や学生が大いに発表していました。

 

ほたるまつり

子どもたちも手づくりを楽しむコーナー

 

「目玉はなに?」
と聞かれたなら、そんなにすごい目玉はありません。

一番の目玉は、ほたるですから。

ほたるを見にいらした方をおもてなしする。
そんなまつりがほたるまつりなのかもしれません。

ずっと手作りだったからこそ、35年も続いたんでしょう。

明日は、「かもめんたる」もいらっしゃいます。

今日とも違ったステージです。
小野川温泉の手作り感をぜひ見にいらしてください。

 

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