旅館ブログ

温泉街貸切街コン「恋のチャレンジカップ2015」 写真撮影会

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恋のチャレンジカップ

温泉街のチカラを結集した街コン

今スグ、スケジュール帳を開いてください。
6月14日に「街コン」とお書きください。

こんにちは。

ねるとんに街コン、出会い系イベントを数々プロデュースしてきた…
鈴の宿 登府屋旅館の遠藤直人です。

今年は、3年ぶりに街コンをやります。

温泉街を貸し切って、旅館や飲食店、お店や大黒天まで巻き込む大型街コン。

その名も…
「恋のチャレンジカップ2015」

「恋チャレ」と呼んでください。

 

恋のチャレンジカップ

YOUもチャレンジしちゃいなYO!

 

場所は、小野川温泉街。
8軒の宿や飲食店です。

街コンといえば、3軒のお店のはしごが一般的。

でも、そこは、小野川温泉。
温泉街のチカラを結集します。

そして、スポンサーにはKIRINさんをお迎えし、強力なバックアップをいただきます。

6月14日(日)正午、恋のキックオフです。

ザックリですが、当日の流れをイメトレしてみましょう。

11時、まず受付へ。

受付では、当日のチケットともに、後日使えるお得なクーポンが渡されます。

さらに、キリンさんの新商品を1本プレゼント。
新商品を飲むもよし、温泉街でぶらつくもよし、足湯で待つもよし。

キックオフまで楽しく過ごしましょう。

 

12時、1店舗目へ。

1店舗目は、あらかじめ決まっています。
受付で指示されたお店に行って、運命の出会いを待ちます。

楽しくお話ししながら、スルーパスもよし、バックパスもよし、キラーパスもよし、ころ合いを見てシュートもよし。

1時間をしっかり楽しんで、2店舗目へ。
あ、連絡先の交換を忘れずに。

LINEがオススメです。

 

13時30分。

お好みの2店舗目へ。

ここでも新たな出会いが…。
今回の街コンは、同性2名での参加が条件。

男性も女性も、同性の相方とともに3店舗めぐっていただきます。

 

15時。

最後の3店舗目へ。

どんな出会いがあるのか?

ワクワクドキドキですね。
このころには、だいぶお酒も飲んでますので、乱れない程度に楽しみましょう。

しっかり、楽しんだら…。
ピピーーーーーー!っと、普通はここで終了のホイッスルが鳴るはずですが…。

 

そこは小野川温泉。

まだ、帰しません。

 

参加者全員が、甲子大黒天の本堂に集まっての…、大抽選会!!!

米沢牛など豪華景品が当たります。

 

さらに、抽選会のあとには、当日使える「お楽しみチケット」が…。

アイスを食べるもよし、シメのラーメンに行くもよし、温泉に入るもよし。

さらにさらに、もっと楽しみたいあなたのための「大懇親会」もあります。
寿宝園さんを会場に、さらに盛り上げれます。(別料金)

温泉街貸切というだけはある、濃い街コンとなっております。

 

チラシの撮影を行いました

本日は、チラシの撮影を行いました。

チャレンジカップだけに、サッカーと日本代表をコンセプトにしてみました。

 

恋のチャレンジカップ

みんなで小野川温泉へ!!

小野川小町の櫻井優真さんを中心に最強のチームが生まれました。

同性2名1組での参加なので、イメージはこんな感じですね。
男性2名×女性2名の合コン。

ですので、男性1名での単独参加や女性1名での単独参加はできません。
必ず、同性2名1組でご参加ください。

6月14日は、同性のお友達のスケジュールもおさえてくださいね。

そして、翌週、6月20日から、小野川温泉では、ほたるまつりが開催されます。
ぜひ街コンで恋人をゲットして、ほたるデートを楽しんでください。

よそでは味わえない温泉街ならではの街コン。

募集開始は、まもなくです。

チラシが完成しましたら、募集を開始いたします。
男性、女性とも80名ずつ、合計160名が先着となります。

 

詳細は…

恋のチャレンジカップ 公式FBページ 

 

お申込みは…

恋のチャレンジカップ 申込サイト

 

著者情報

1976年、山形県米沢市生まれ。福島大学経済学部を卒業後、㈱旭テック(現・旭ブレインズ)に勤務。その後、オーストラリアでの1年間の放浪生活、那須温泉・山水閣での研修を経て、2004年、鈴の宿 登府屋旅館にUターン。宿の仕事のかたわら、小野川温泉のまちづくりに注力していた2011年、東日本大震災を経験。震災後は、米沢の温泉旅館の連携を模索。1か月後には、「温泉米沢八湯会」を組織化し、義援金を集め、プランを作り、新たな切り口で米沢の価値を高めている。2013年、代表取締役への就任を機に「車いすでも安心して過ごせる宿」を目指す。「お客さまは、旅館ではなく旅行に来ている」という発想から『車いすで米沢を旅する本』を編纂。車いすでも安心して旅できる地域づくりを行っている。また、宿の宴会場では、不定期で自主セミナーを開催。講演テーマは、「リピーターを生み続ける仕組みづくり」「小野川温泉・米沢八湯のまちづくり」「補助金・マスコミ・ソーシャルメディア活用法」「燃料は、捨てる温泉熱!ヒートポンプで灯油ゼロ」など。自身の経験を公開しながら、他地域からの視察も積極的に受け入れている。