ラズウェル細木さんも体験。鈴の絵付け大会!

この記事は2分ぐらいで読めます♪お付き合いください^^

鈴に絵を描くんです

ただそれだけです。

3世代でもラクラクのバリアフリー旅、
そして家族で落語を楽しんでほしい…
鈴の宿 登府屋旅館の 遠藤直人(@naaot)です。

先日の「ラズウェル細木さんと鰻を喰らう会」のスピンオフ。

ご宿泊いただいたみなさまに、らぁじゃの遠藤さんを加え、鈴の絵付け大会をやりました。

まずは山形住みます落語家・笑福亭笑助さん。

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桃?

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尻?

さすが落語家さん。

2コマ漫画のような仕上がりです。
桃尻。

そして、ラズウェル細木さんの作品。

ラズウェル細木さん

江戸前の寿司

 

おいしそうですよね。

ひかりものがピカピカ。
マグロも新鮮です。

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ラ寿し

のれんも書いていただきました。

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並べるとこうなりました

 

あとの2つは、スープカレーらぁじゃの遠藤さんと美容室プーアプーの久保田さん。

それぞれの個性が光る鈴の絵付けとなりました。^^

 

たかが絵付け、されど絵付け

鈴に絵を描くだけなんです。

それがなかなか難しい。

なぜならキャンバスが局面なので。

局面に絵を描く。
こけし職人のようなこの作業こそ、日常ではめったにやらないことなんです。

だから、脳の刺激になります。

ラズウェルさんの作品は、ご厚意により館内に飾らせていただきました。
よろしければ、ぜひご覧くださいませ。^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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