旅館ブログ

うれしす!ツイッター2,000フォロワー達成

13views

ツイッター

ようやく乗った大台

やっとです。

こんにちは。

SNSの使い手志望の…
鈴の宿 登府屋旅館の遠藤直人です。

記念すべき日になりました。

ようやくツイッターのフォロワーが2,000人に到達しました。

「20,000じゃないの?2,000なの?」
って、言われそうですが、2,000です。

千里の道も一歩から。

 

ツイッター

ジャスト2,000の瞬間!

 

「今さらツイッター?」
と思う方がいらっしゃるかもしれませんが、ツイッターは、とても有効なメディアです。

ドラえもんの秘密道具でいえば「ビッグライト」みたいな感じ?
ちょっと違うか…。

情報を拡散してくれるツールです。

私の場合、一番のメインはフェイスブックです。
ツイッターとインスタグラムがその次。

それぞれ、住んでいる人が違います。

フェイスブックは、リアルも重視でちゃんとコミュニケーションする感じ。
名刺交換してじっくり話すイメージ。

ツイッターは、フラッと話しかける感じ。
道端で「すいません、上杉神社ってどこですか?」と話しかけるイメージ。

インスタグラムは、いろんな写真集を見ながら、自分のお気に入りを探す感じ。

 

情報の出し方も交流の仕方も、それぞれ違いがあります。

その辺をうまく使い分けながら、いろんなツールのよさを引き出しながら、使い手になっていこうというわけです。

しかし、フォロワー2,000人。
意外と時間がかかりました。

やってみて思うのは、ただフォロワーを増やせばいいのではないということ。

自分が共感する方をフォローしたり、いいツイートをしてフォローしてもらったり。
次は、5,000人の大台を目指して、また一歩ずつつぶやきたいと思います。

最近のツイート、こんな感じです。
「ご長寿のお祝い。念のため、車いすの貸し出しサービスのある施設を選ぶとよい。なぜなら、車いすが通れるなら、段差が少なく、ご高齢でも楽に歩けるから。  」

 

ということでツイッターはコチラ。
遠藤直人 ツイッター

お気軽にフォローしてくださいね。^^

著者情報

1976年、山形県米沢市生まれ。福島大学経済学部を卒業後、㈱旭テック(現・旭ブレインズ)に勤務。その後、オーストラリアでの1年間の放浪生活、那須温泉・山水閣での研修を経て、2004年、鈴の宿 登府屋旅館にUターン。宿の仕事のかたわら、小野川温泉のまちづくりに注力していた2011年、東日本大震災を経験。震災後は、米沢の温泉旅館の連携を模索。1か月後には、「温泉米沢八湯会」を組織化し、義援金を集め、プランを作り、新たな切り口で米沢の価値を高めている。2013年、代表取締役への就任を機に「車いすでも安心して過ごせる宿」を目指す。「お客さまは、旅館ではなく旅行に来ている」という発想から『車いすで米沢を旅する本』を編纂。車いすでも安心して旅できる地域づくりを行っている。また、宿の宴会場では、不定期で自主セミナーを開催。講演テーマは、「リピーターを生み続ける仕組みづくり」「小野川温泉・米沢八湯のまちづくり」「補助金・マスコミ・ソーシャルメディア活用法」「燃料は、捨てる温泉熱!ヒートポンプで灯油ゼロ」など。自身の経験を公開しながら、他地域からの視察も積極的に受け入れている。