旅館ブログ

「恋のチャレンジカップ」女性は、つきそいOKです

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恋のチャレンジカップ

「付き添い」って、なによ?

「独身2人1組が大変」というお声が…。

こんにちは。

街コンももうすぐ…
鈴の宿 登府屋旅館の遠藤直人です。

ついに6月になりました。

 

恋のチャレンジカップ

もうすぐ街コンです

 

小野川温泉を貸し切っての街コン。
もうすぐです。

迷っている方からご質問をいただきました。

「女性1人だけでは、参加できませんか?」

・・・。

ごめんなさい。
女性でも男性でも、2人1組が基本。

1人だけでは、参加できないのです。

でも…
女性なら1人が既婚者はOKです。

「独身者を2名探すのが大変!」という声も多かったので、1名が既婚でもいいですよ。

つきそい感覚でご参加ください。^^

お待ちしております。

小野川温泉で街コン「恋のチャレンジカップ」イベントページ

 

著者情報

1976年、山形県米沢市生まれ。福島大学経済学部を卒業後、㈱旭テック(現・旭ブレインズ)に勤務。その後、オーストラリアでの1年間の放浪生活、那須温泉・山水閣での研修を経て、2004年、鈴の宿 登府屋旅館にUターン。宿の仕事のかたわら、小野川温泉のまちづくりに注力していた2011年、東日本大震災を経験。震災後は、米沢の温泉旅館の連携を模索。1か月後には、「温泉米沢八湯会」を組織化し、義援金を集め、プランを作り、新たな切り口で米沢の価値を高めている。2013年、代表取締役への就任を機に「車いすでも安心して過ごせる宿」を目指す。「お客さまは、旅館ではなく旅行に来ている」という発想から『車いすで米沢を旅する本』を編纂。車いすでも安心して旅できる地域づくりを行っている。また、宿の宴会場では、不定期で自主セミナーを開催。講演テーマは、「リピーターを生み続ける仕組みづくり」「小野川温泉・米沢八湯のまちづくり」「補助金・マスコミ・ソーシャルメディア活用法」「燃料は、捨てる温泉熱!ヒートポンプで灯油ゼロ」など。自身の経験を公開しながら、他地域からの視察も積極的に受け入れている。