旅館ブログ

笑って出会おう!落語ねるとんランチ in 小野川温泉

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縁結び落語家・立川こしらがプロデュース!

落語で出会うカップリングパーティ。

3世代でもラクラクのバリアフリー旅、
そして家族で落語を楽しんでほしい…
鈴の宿 登府屋旅館の 遠藤直人(@naaot)です。

ねるとんや街コンなど、婚活イベントを数々手がけてきた小野川温泉。
ついに、プロの司会者を招いて、気合を入れたねるとんを行います。

その名も…
「笑って出会おう!落語ねるとんランチ in 小野川温泉」

落語ねるとんランチ

【気が早い方は、参加申込フォーム ↓こちらから。】
 https://ws.formzu.net/fgen/S10292739/

縁結び落語家・立川こしら師匠 と 鈴の宿 登府屋旅館 がお届けするカップリングイベント。
かつて、こしら師匠は、落語会で出会って結婚したカップルがいるほど、出会いの実績ある落語家です。

そんなこしら師匠が、プロデュースするねるとんパーティ。
夏に向けて、素敵な出会いが待ってます。(^_-)-☆

最近、若い女性に人気の「落語」をメインにしたカップリングパーティです。
食べて、飲んで、笑って、コクられて…。

縁結び落語家・立川こしらと小野川温泉が、あなたの出会いをお手伝いします。

イベント詳細

概要

日時: 平成28年7月31日(日)
     受付 11時30分
     開始 12時00分
     終了 16時00分予定

会場: 小野川温泉 ・ 鈴の宿 登府屋(とうふや)旅
     山形県米沢市小野川町2493
     https://tofuya.jp/
     TEL 0238-32-2611

会費: 男性 6,500円(税込)
    女性 3,500円(税込) ※早割あり

※女性のみ、6月30日までお申込みなら 早割3,000円

宿泊割: 当日ご宿泊の方は、宿泊料より 1,000円割引

参加資格:
 男性 20歳以上40歳まで(応募多数の場合、抽選)
 女性 20歳以上40歳まで(応募多数の場合、抽選)

募集人数: 男性 12名 ・ 女性  8名

応募締切:平成27年7月20日(水)

※なお、応募多数の場合、早めに締め切る場合がございます。
 先着順ではなく、抽選となる場合がございます。

★★★ 参加申込フォーム★★★
  https://ws.formzu.net/fgen/S10292739/

イベントの流れ

11:00 お迎え
  米沢駅にお迎えに伺います(要予約)

11:30 受 付  男女それぞれの控室へ

12:00 ご対面 ・ 企画説明 ・ 自己紹介

12:50  ランチタイム
  和のランチを頂きながらお話しします
  アルコールもありのフリードリンクです

14:00  落語タイム
  みんなで落語を楽しみます

14:50  おやつタイム
  デザートとフリータイム

15:30  告白タイム
  男性から女性に告白します

16:00  終了

16:30  お送り
  米沢駅までお送りいたします(要予約)

※注意事項※

*参加資格は、「独身」。
 キャンセルせずにちゃんと参加いただける方。

*参加確定後のキャンセルは、キャンセル料をいただきます。

*ドメイン指定・受信拒否の設定をされている方は「tofuya.jp」のドメイン指定を解除し、電話及びメールは必ず通じるものをご記入ください。参加確定メールをお送りします。

*なるべくバランスのとれた年齢層が集まるよう、調整しますのでご了承ください。

*全員そろってからのスタートです。時間厳守でお願いします。

*飲酒される方は公共の交通機関、タクシー、代行車等でご参加ください。飲酒運転は厳禁!!

*泥酔して場の空気を壊したり、スタッフの指示に従っていただけない場合には、退場していただきます。その際、返金は、いたしません。

*服装は自由です。

*会場内は禁煙とさせていただきます。

*当日の初めの座席などは、事務局で指定させていただきます。

*記録用として当日の模様を写真撮影させていただきますが、予めご了承の上、お申込お願いいたします。

*イベント自体が中止の場合には、全額返金させていただきます。

お申込みは、こちらから!
★★★ 参加申込フォーム ★★★
https://ws.formzu.net/fgen/S10292739/

迷ってるのは、行きたい証拠!
たくさんのご参加をお待ちしております。^^

 

 

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著者情報

1976年、山形県米沢市生まれ。福島大学経済学部を卒業後、㈱旭テック(現・旭ブレインズ)に勤務。その後、オーストラリアでの1年間の放浪生活、那須温泉・山水閣での研修を経て、2004年、鈴の宿 登府屋旅館にUターン。宿の仕事のかたわら、小野川温泉のまちづくりに注力していた2011年、東日本大震災を経験。震災後は、米沢の温泉旅館の連携を模索。1か月後には、「温泉米沢八湯会」を組織化し、義援金を集め、プランを作り、新たな切り口で米沢の価値を高めている。2013年、代表取締役への就任を機に「車いすでも安心して過ごせる宿」を目指す。「お客さまは、旅館ではなく旅行に来ている」という発想から『車いすで米沢を旅する本』を編纂。車いすでも安心して旅できる地域づくりを行っている。また、宿の宴会場では、不定期で自主セミナーを開催。講演テーマは、「リピーターを生み続ける仕組みづくり」「小野川温泉・米沢八湯のまちづくり」「補助金・マスコミ・ソーシャルメディア活用法」「燃料は、捨てる温泉熱!ヒートポンプで灯油ゼロ」など。自身の経験を公開しながら、他地域からの視察も積極的に受け入れている。