旅館ブログ

ツイートで振り返る!釧路セミナー

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ツイッターで調べると面白い!

コピペまつりです。

3世代でもラクラクのバリアフリー旅、
そして家族で落語を楽しんでほしい…
鈴の宿 登府屋旅館の 遠藤直人(@naaot)です。

釧路セミナーのツイートをご紹介します。

これを読んでるだけでセミナーに行った気になるくらい、皆さんツイートしてくださっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まさかこの後、米沢のお酒が、2ダースも売れるとは…。
何がどうなるのかわからないのが、面白い。

ツイッターを調べると、反応がわかる

ツイッターで調べると、「この人は、このスライドが引っかかったんだな」というのがわかります。

これは、講演者としては、貴重な情報です。
コメントを読めば、ちゃんと伝わっているのかもわかります。

釧路の皆様は、さすがSNS100%。
ツイッターもいっぱいあげてくださいました。

ありがとうございました。

 

 

 

著者情報

1976年、山形県米沢市生まれ。福島大学経済学部を卒業後、㈱旭テック(現・旭ブレインズ)に勤務。その後、オーストラリアでの1年間の放浪生活、那須温泉・山水閣での研修を経て、2004年、鈴の宿 登府屋旅館にUターン。宿の仕事のかたわら、小野川温泉のまちづくりに注力していた2011年、東日本大震災を経験。震災後は、米沢の温泉旅館の連携を模索。1か月後には、「温泉米沢八湯会」を組織化し、義援金を集め、プランを作り、新たな切り口で米沢の価値を高めている。2013年、代表取締役への就任を機に「車いすでも安心して過ごせる宿」を目指す。「お客さまは、旅館ではなく旅行に来ている」という発想から『車いすで米沢を旅する本』を編纂。車いすでも安心して旅できる地域づくりを行っている。また、宿の宴会場では、不定期で自主セミナーを開催。講演テーマは、「リピーターを生み続ける仕組みづくり」「小野川温泉・米沢八湯のまちづくり」「補助金・マスコミ・ソーシャルメディア活用法」「燃料は、捨てる温泉熱!ヒートポンプで灯油ゼロ」など。自身の経験を公開しながら、他地域からの視察も積極的に受け入れている。