旅館ブログ

ポケモンGO!一斉捕獲イベント、参加者の声

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8/21 ポケモンGO!大感謝祭、お客さまの声

みなさまのお声。

3世代でもラクラクのバリアフリー旅、
そして家族で落語を楽しんでほしい…
鈴の宿 登府屋旅館の 遠藤直人(@naaot)です。

ポケモンGO!大感謝祭。
おかげさまで盛り上がりました。

やってみて感じましたが、個々にイベントに参加しているはずなのに、全体での連帯感のようなものが生まれました。
これはビックリしました。

そのあたりも感じながらご覧ください。

 

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大抽選会でブースターをゲット!

 

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ベストツイート賞は、ピカチューでした

 

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米沢牛や宿泊券もありました

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カイリューいたんだ!!

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カモネギラーメン、好評です

 

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ワクワクの冒険!いいですねー

 

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次回への期待が膨らみます

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そして、行けなかった方も…

 

次回開催は、お客さま次第

お客さまの声の通り、イベント自体の満足度は高く、参加した方は楽しんでいました。

次回開催!と行きたいところなのですが、こればかりは私の一存ではなんともならないので観光知実行委員会のメンバーと話し合って、前向きに検討したいと思います。

もし開催の運びとなりましたら、ぜひたくさんの方のご参加をお待ちしております。^^

 

著者情報

1976年、山形県米沢市生まれ。福島大学経済学部を卒業後、㈱旭テック(現・旭ブレインズ)に勤務。その後、オーストラリアでの1年間の放浪生活、那須温泉・山水閣での研修を経て、2004年、鈴の宿 登府屋旅館にUターン。宿の仕事のかたわら、小野川温泉のまちづくりに注力していた2011年、東日本大震災を経験。震災後は、米沢の温泉旅館の連携を模索。1か月後には、「温泉米沢八湯会」を組織化し、義援金を集め、プランを作り、新たな切り口で米沢の価値を高めている。2013年、代表取締役への就任を機に「車いすでも安心して過ごせる宿」を目指す。「お客さまは、旅館ではなく旅行に来ている」という発想から『車いすで米沢を旅する本』を編纂。車いすでも安心して旅できる地域づくりを行っている。また、宿の宴会場では、不定期で自主セミナーを開催。講演テーマは、「リピーターを生み続ける仕組みづくり」「小野川温泉・米沢八湯のまちづくり」「補助金・マスコミ・ソーシャルメディア活用法」「燃料は、捨てる温泉熱!ヒートポンプで灯油ゼロ」など。自身の経験を公開しながら、他地域からの視察も積極的に受け入れている。