旅館ブログ

ポケモンGO!まとめニュースの寄せ集め感がスゴい(笑)

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イベント直前に出たまとめニュース

寄せてきたねー。

3世代でもラクラクのバリアフリー旅、
そして家族で落語を楽しんでほしい…
鈴の宿 登府屋旅館の 遠藤直人(@naaot)です。

ついに、この日が来ました。

ポケモンGO!大感謝祭

小野川温泉でルアーを使いまくり、ポケモンを捕りまくる日です。

そんな大事な日を前にツイッターで見つけたのが、こちらの記事。

【ポケモンGO 攻略】そろそろ歩き疲れただろう!そんなトレーナーは小野川温泉へ

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小野川温泉の記事だ!

こんなことが起こるとはっ。

この記事は、小野川温泉の関係者ではない方が、いろいろ組み合せて作ってくださいました。

小野川温泉の公式サイトの画像はともかく、足湯にポッポがいる写真とか、全然、小野川じゃないし!
肉も、そんなにスゴいのプレゼントしないし!

ツッコミどころ満載です。

アフィリエイトなんでしょうか?

でも、そんな記事まで出るほど、話題になるのは、ありがたいことです。

なによりイベントの告知をしてくれたのはうれしいですし、ツイッターでけっこう出回っていたのもうれしい。

今の時代、自分が発信しなくても、意外と他人が発信してくれるもの。
逆にいえば、他人が発信したくなるようなものができれば、他人が勝手にどんどんやってくれるんでしょうね。

ありがたいことです。

【ポケモンGO 攻略】そろそろ歩き疲れただろう!そんなトレーナーは小野川温泉へ

タイトルが素晴らしいですね。

歩き疲れ→足湯→小野川温泉。

さて、今日はいよいよ本番。

より多くのトレーナーの皆さんに、より楽しくポケモンGOをプレイしていただき、小野川温泉の楽しさも満喫していただければと思います。

やりまっせーーーー!^^

著者情報

1976年、山形県米沢市生まれ。福島大学経済学部を卒業後、㈱旭テック(現・旭ブレインズ)に勤務。その後、オーストラリアでの1年間の放浪生活、那須温泉・山水閣での研修を経て、2004年、鈴の宿 登府屋旅館にUターン。宿の仕事のかたわら、小野川温泉のまちづくりに注力していた2011年、東日本大震災を経験。震災後は、米沢の温泉旅館の連携を模索。1か月後には、「温泉米沢八湯会」を組織化し、義援金を集め、プランを作り、新たな切り口で米沢の価値を高めている。2013年、代表取締役への就任を機に「車いすでも安心して過ごせる宿」を目指す。「お客さまは、旅館ではなく旅行に来ている」という発想から『車いすで米沢を旅する本』を編纂。車いすでも安心して旅できる地域づくりを行っている。また、宿の宴会場では、不定期で自主セミナーを開催。講演テーマは、「リピーターを生み続ける仕組みづくり」「小野川温泉・米沢八湯のまちづくり」「補助金・マスコミ・ソーシャルメディア活用法」「燃料は、捨てる温泉熱!ヒートポンプで灯油ゼロ」など。自身の経験を公開しながら、他地域からの視察も積極的に受け入れている。