旅館ブログ

ヤフー知恵袋を読み物として楽しむ

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ヤフー知恵袋

質問するばかりはもったいない

ちょっと、ウケるんですけどー。^^

こんにちは。

3世代でもラクラクのバリアフリー旅をお手伝いしています。
鈴の宿 登府屋旅館の 遠藤直人(@naaot)です。

ふと気になった単語を Wikipedia で検索すると、思いがけない面白い結果やトリビアに出会うことがあります。

この度、改めて実感しました。
ウィキペディアよりも面白いのが、ヤフー知恵袋なんです。

ヤフー知恵袋は、質問に対する答えが人それぞれ。
答えのブレがあるから、逆に面白い。

この度、見つけてしまったのが、コチラ。

夜中に吹きました…。

 

ヤフー知恵袋

ベストアンサーって!!!

 

ネタなんだろうか…。

言うまでもないですが、立川仮面女子さんは、男性です。

立川仮面女子

どう見ても男性です

 

そして、女性としては、立川こはるさんがいらっしゃいます。
よって、女性だったとしても唯一でもない。

いろんな矛盾がある答えなのに、ベストアンサーって!!

ヤフー知恵袋、侮れません。
ついつい、いろんなキーワードで検索して遊んでしまいます。

 

登府屋旅館は、立川こしら一門を全力で応援してます!

応援というより、パートナーとして、お互い様の取り組みをしています。

落語会もやります。
でも、それだけでは面白くない。

こしら師匠のお力添えのもと、様々な面白いことをやっていきます。
今年は、面白くなりますよ。

とりあえず、立川こしら一門をまたお招きします。

■詳細&申込サイト → 第3丁 寄席どうふ

落語と旅館、その可能性を追求していきます。^^

著者情報

1976年、山形県米沢市生まれ。福島大学経済学部を卒業後、㈱旭テック(現・旭ブレインズ)に勤務。その後、オーストラリアでの1年間の放浪生活、那須温泉・山水閣での研修を経て、2004年、鈴の宿 登府屋旅館にUターン。宿の仕事のかたわら、小野川温泉のまちづくりに注力していた2011年、東日本大震災を経験。震災後は、米沢の温泉旅館の連携を模索。1か月後には、「温泉米沢八湯会」を組織化し、義援金を集め、プランを作り、新たな切り口で米沢の価値を高めている。2013年、代表取締役への就任を機に「車いすでも安心して過ごせる宿」を目指す。「お客さまは、旅館ではなく旅行に来ている」という発想から『車いすで米沢を旅する本』を編纂。車いすでも安心して旅できる地域づくりを行っている。また、宿の宴会場では、不定期で自主セミナーを開催。講演テーマは、「リピーターを生み続ける仕組みづくり」「小野川温泉・米沢八湯のまちづくり」「補助金・マスコミ・ソーシャルメディア活用法」「燃料は、捨てる温泉熱!ヒートポンプで灯油ゼロ」など。自身の経験を公開しながら、他地域からの視察も積極的に受け入れている。