旅館ブログ
台湾の新聞もにぎわす「やまがた若旦那」
- 投稿日:
- 2015年9月7日
- (更新日:2015年9月14日)
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この掲載パターンは、初めて!
驚くべき情報が入ってきました。
こんにちは。
台湾人とはいい思い出が多い…
鈴の宿 登府屋旅館の遠藤直人です。
昔、オーストラリアをフラフラしていたときに台湾の方とも知り合いましたが、
みなさん素敵な方ばかりでした。
あ、親日ってこういうことか、と思った記憶があります。
さて、天童の若旦那・山口裕司さんから驚くべき情報がもたらされました…。
「台湾の新聞に載ってるらしいよ!」
なんですとーーーーーーーー!!!!
証拠画像が、コチラです。

ババーーーン!

言語が違って、読めないという…
マジですか?
先日、ウォールストリートジャーナルの日本語ウェブ版には出ましたが、まさか現地の新聞に載るとは。
結局のところ、インバウンドといって、相手の国に迎合した営業をかけるより、自国のよさを自前でPRしたほうがいいのか?と思ってしまいました。
相手に伝えるところをどうするか。
今回は、たまたま新聞に掲載していただきましたが、うまいことやれば「やまがた若旦那」からのインバウンドもイケるのかも。
その前に台湾でなんと書かれているのか、まだ分かってません。
写真だけで大騒ぎしていたけど、実はめっちゃ批判的だったりして。笑
「小鮮肉」って、なんでしょう?
パッと見、かなり気になる単語です。
本文訳可能な方からのお返事、お待ちしております。
あと、なんという新聞なのかもご存じの方、教えてください。^^
なにはともあれ、台湾のメディアの方、ありがとうございます。
