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読売新聞に掲載!「16人グラビア、総選挙も」

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読売新聞

読売新聞にも掲載!

またまたです!

こんにちは。

先週から新聞にテレビに載りまくりの…
鈴の宿 登府屋旅館の遠藤直人です。

あれから、1週間です。

ちょうど先週の金曜日。
「やまがた若旦那」の写真撮影会をしました。

そして、今日は、読売新聞に掲載されました。

 

読売新聞

読売新聞「16人グラビア!」

 

「グラビア」

なんていうとイメージ違いますが…
安心してください。めっちゃ着込んでます。

グラビア、総選挙。
あきらかにあっちのグループを想起させるタイトルになっています。笑

 

これで、山形新聞、毎日新聞、米沢日報、TUY、YTS、YBC、NHKに掲載。

あとは、朝日新聞と河北新報でしょうか。

1週間で7つのメディアに載りました。
そしてどうなったか?

もちろん、いろんな方から「新聞見ました。テレビ見ました。」と言われます。

それ以外にちょうどいい指標が、コチラ。

 

やまがた若旦那

ただいま「383いいね!」

 

フェイスブックページの「いいね!」が伸びています。

1週間前、ちょうど150になった所でした。

現在、383。

1週間で2.5倍。

伸びましたね。
上々の結果です。

まだ、印刷物を作っていないにもかかわらず、出版前の印刷物に興味を持っていただく。

そのページが、コチラ。

『やまがた若旦那』創刊号への道

 

投稿ではなく、ページに「いいね!」していただくことで、次回の投稿がその方に届きやすくなります。

リアルの場を作る
   ↓
新聞やテレビで発信してもらう
   ↓
フェイスブックページに来てもらう
   ↓
次の情報をユーザーに届ける
   ↓
また、リアルの場を作る

この循環です。

SNSとマスコミとリアルのハイブリッド。笑

 

10月上旬には、冊子が完成します。

完成の際には、またリアルなイベントを行います。

みなさま、お楽しみに。^^

著者情報

1976年、山形県米沢市生まれ。福島大学経済学部を卒業後、㈱旭テック(現・旭ブレインズ)に勤務。その後、オーストラリアでの1年間の放浪生活、那須温泉・山水閣での研修を経て、2004年、鈴の宿 登府屋旅館にUターン。宿の仕事のかたわら、小野川温泉のまちづくりに注力していた2011年、東日本大震災を経験。震災後は、米沢の温泉旅館の連携を模索。1か月後には、「温泉米沢八湯会」を組織化し、義援金を集め、プランを作り、新たな切り口で米沢の価値を高めている。2013年、代表取締役への就任を機に「車いすでも安心して過ごせる宿」を目指す。「お客さまは、旅館ではなく旅行に来ている」という発想から『車いすで米沢を旅する本』を編纂。車いすでも安心して旅できる地域づくりを行っている。また、宿の宴会場では、不定期で自主セミナーを開催。講演テーマは、「リピーターを生み続ける仕組みづくり」「小野川温泉・米沢八湯のまちづくり」「補助金・マスコミ・ソーシャルメディア活用法」「燃料は、捨てる温泉熱!ヒートポンプで灯油ゼロ」など。自身の経験を公開しながら、他地域からの視察も積極的に受け入れている。