旅館ブログ

山形新聞「若旦那16人、いいね!」

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山形新聞「やまがた若旦那」

まずは山形新聞

タイトルにしびれました。

こんにちは。

坂本記者とは以前から友達の…
鈴の宿 登府屋旅館の遠藤直人です。

今回の記事、坂本記者が担当でした。
さすが!というナイスタイトルでしたね。

素人は、短い文字数でここまでできない。

若旦那16人、「いいね!」

いいね!がダブルミーニングになっています。

それが、本日の山形新聞の記事。

 

山形新聞「やまがた若旦那」

本日の山形新聞より

衣装合わせの時も記事にしていただき、2回目。

ズバッと書いてほしいところを書いていただいています。

そして、今回もウェブ版に掲載いただきました。

山形新聞 ウェブ版
若旦那16人が冊子の写真撮影会 10月発行予定

 

やまがた若旦那 山形新聞

山形新聞のウェブ版に載ると…

 

ヤフーニュース ウェブ版
若旦那16人が冊子の写真撮影会 10月発行予定

 

やまがた若旦那

ヤフーニュースのウェブ版に載ります

 

今回は、たくさんのマスコミのみなさまにいらしていただきました。

改めてみんなで集まると爆発力を生むことを実感しました。

明日は、なに新聞でしょう?笑

著者情報

1976年、山形県米沢市生まれ。福島大学経済学部を卒業後、㈱旭テック(現・旭ブレインズ)に勤務。その後、オーストラリアでの1年間の放浪生活、那須温泉・山水閣での研修を経て、2004年、鈴の宿 登府屋旅館にUターン。宿の仕事のかたわら、小野川温泉のまちづくりに注力していた2011年、東日本大震災を経験。震災後は、米沢の温泉旅館の連携を模索。1か月後には、「温泉米沢八湯会」を組織化し、義援金を集め、プランを作り、新たな切り口で米沢の価値を高めている。2013年、代表取締役への就任を機に「車いすでも安心して過ごせる宿」を目指す。「お客さまは、旅館ではなく旅行に来ている」という発想から『車いすで米沢を旅する本』を編纂。車いすでも安心して旅できる地域づくりを行っている。また、宿の宴会場では、不定期で自主セミナーを開催。講演テーマは、「リピーターを生み続ける仕組みづくり」「小野川温泉・米沢八湯のまちづくり」「補助金・マスコミ・ソーシャルメディア活用法」「燃料は、捨てる温泉熱!ヒートポンプで灯油ゼロ」など。自身の経験を公開しながら、他地域からの視察も積極的に受け入れている。