地元っ子は、雪でこんな風に遊ぶんです。雪遊びの教科書 その1

この記事は3分ぐらいで読めます♪お付き合いください^^

雪遊びもさまざまです

あえて地元っ子代表として…。

こんにちは。

3世代でもラクラク!バリアフリー旅をお手伝い。
鈴の宿 登府屋旅館の 遠藤直人(@naaot)です。

建国記念日。
飛び石の祭日だったので、子どもたちと思いっきり遊んでみました。

雪でどこまでできるのか?をテーマに、ベタな遊びから、マニアックな遊びまで。
子どもたち3人といっしょに、試行錯誤してみました。

1 ふかふかの新雪でやりたい 「雪だるま作り」

雪遊びのなかでも、マンガやアニメでよく見かける、あこがれが、この雪だるまじゃないでしょうか?

「雪だるま式」と言われるがごとく、転がしていくと本当に大きくなるのか?
ぜひ現場で実験してみてください。

大きくするコツは、雪質。
「降りたてて、水分を含む重い雪」がよくくっついていい雪だるまが作れます。
今日は、まさにそういう雪でした。

サラサラの雪や氷っぽいザラザラだとなかなかうまくできません。

雪質がピッタリなら、こんな風になります。

協力して雪だるまづくり

 

2 新雪で大胆に!雪の跡アート

まっさらな新雪でやってみたいのが、「雪の跡アート」。

全身で雪に飛び込み、跡をつけるアートです。

躊躇しないのがコツ

「せーのっ!」と飛び込みます。

大の字でも、走っているようなポーズでもOK。
立ち上がるときに周囲のまっさらな雪を触らないよう気をつけます。

雪にダイブ

こんな写真も撮れます!

 

3 動画だから面白い!ゾンビごっこ

※くれぐれも安全に配慮し、あまりマネしないでください。

雪の特徴を知っていない人はやめてくださいね。
ゾンビごっこ。

雪の中にフワッと埋めて、カウントダウンで立ち上がる遊びです。

雪って、意外と重いです。
フワッとしてもお子さまのチカラによっては起き上がれなくなったりします。

ですから、安全面は十分にご注意ください。

まずは、パパがやってみるといいかもしれませんね。笑
いかがでしたでしょうか?

地元っ子が楽しむ雪遊びシリーズ。
今日は、宿の裏の児童遊園で遊んでみました。

他にもいろいろありますので、またお知らせしますね。

ちなみに動画は、動画サイト「Vine」にリンクしています。

気になった方は、遠藤直人のVine をフォローしてみてください。^^

 

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